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2020年04月10日
ブログ

コロナウィルスを予言していた人たち?

パンデミックを予言していた人とは?

これは本物でしょうか???

相変わらず世の中コロナウィルスの話題ばかりですね?

そこで、ふと思いました。「これだけ世界恐慌になっている事件を予言した人って

いるのでは?」と。

 

漫画「AKIRA」とか高嶋哲夫さんの小説「首都感染」などはコロナウィルスを

予言していたと言っているサイトがいくつか目につきましたが、調べていくうちに

これは?と思う人を3人見つけました。

 

1人目は、盲目の予言者ババ・ヴァンガことヴァンゲリア・パンデバァ・ディミトロバァ

さん。私でもこの人の名前は耳にしたことがありますから、有名なんでしょうね?

 

アメリカ同時多発テロやイギリスのEU離脱も予言した人として知られています。

このブルガリアの「国民的おばあさん」は、すでに1996年に亡くなっていますが、

彼女が亡くなる数年前に、ブルガリアの体操指導者のネシュカさんに

「ネシュカ、コロナが私たちの至るところにある」と話していたそうです。

 

もちろん当時はそれを理解できなかったのですが、今になってそれが理解できたと

話しているといいます。

 

2人目は、日本の松原照子さんという神戸の方が、2013年東京オリンピック

開催が決定した数日後にブログで、「東京オリンピックの開催はない」と

書いていたというのです。

 

そして、2019年2月号の「月間ムー」の連載コラムの中では、

「未知のウイルスが人から人へと感染しパンデミックが宣言され世界中を震撼させる」

「ウイルスが中国から広がり始める」と書いています。

 

この方は、2011年2月16日のブログでも、翌月3月11日の

東日本大震災を予言するようなことを書いていますので凄いですね。

 

3人目は、霊能者シルヴィア・ブラウンさんという人です。

 

彼女は5歳の時からお告げが聞こえるようになったと言っていて2008年に

出版した本の中で、「2020年前後に深刻な肺炎のような疾病が、

世界中に拡散し、肺と気管支を攻撃し、既知の治療法全てに対して耐性を持つ」

 

「疾病そのものよりもさらに不可解なことに、それは到来した時と同じように

突如として消え去り、10年後に再び攻撃し、そして完全に消滅する」と。

 

著者のシルヴィアさんは2013年に亡くなっていますが、コロナウイルスの

パンデミックを受け、この「End of Days」という本が改めて脚光を浴び

アマゾンランキングでも2位に浮上したということです。

 

みなさんは、どう思います?

このシルヴィアさんは数々の予言も外しているほか、自分が死ぬ年も11年違って

いたそうですが、、。

この記事を書いた人
澤木 規行 サワキ ノリユキ
澤木 規行
三方不動産㈱の澤木です。 社長一人の小さな不動産会社ですが、不動産業に携わって33年間の経験と知識を生かして、皆様のお役に立てるように頑張ります。 「三方不動産に依頼して良かった!」と思ってもらえる仕事を積み重ねて行きます。 不動産の売却や土地活用でお悩みの方は、ぜひ一度お問い合わせください! また、不動産を購入しようかどうか迷っている方、 ポータルサイトや他社サイトでも気になる物件がございましたら、お気軽に ご相談ください。

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